2009年11月 3日

移行完了...かな?

直接Snow Leopard Sever上で動かす自信が無かったので、Mac mini serverの上でVMwareを走らせて、そのVMにブログシステムを移行してみました。

perlのモジュールが足りないのか、ちょっと変なところは残ってますが...投稿処理は早くなりました。

2009年10月29日

VMwareのP2V

このブログを動かしているサーバーのリプレース作業の一環で、WindowsのPCをVMware Fusion3上で動かすため、付属のPCMigrationAgentでP2Vの変換をしてみたのですが...変換が始まったところで△!マークが出てしまいにっちもさっちも変換できず。
ま、ホストOSがSnow Leopard Serverなんで、通信関係でなにか制限がかかっていたのかも知れません。で、気を取り直してVMware vCenter Converter Standaloneを利用してP2Vに再チャレンジ...Windows単独で変換しちゃうから、これなら上手くいきそう。今、ガリガリとHDDが音を立てて変換してます。

うまく動くといいなぁ~

2009年10月 7日

WBR-G54をDD-WRTにする

既にLaFonera+をDD-WRTにして使っていたのですが、余ったWBR-G54も何とかならないかと思ってDD-WRTにしてあったのですが、どうゆう訳か無線LANで上手く接続できず...
かれこれ半年ほどほかってあったのですが、どうも少し前のバージョンのファームを使うと無線側が問題なく動くらしいと書かれたページを発見。

dd-wrt.v24_mini_generic.bin
       ↓
dd-wrt.v23_mini_generic.bin (DD-WRT v23 SP2 (09/15/06) min)
に替えてアップデートしたら、あら不思議。あっさり繋がりました。

動いたついでにブリッジ接続するように設定を変更して、メインのAPに復活です。NAT設定で安定動作していたのでいじるの躊躇っていたLaFonera+は予備機に降格ですわ(笑)

2009年6月13日

AP入れ替え完了

ADP1とEM-ONEからど~やってもWPAの認証が成功しなかったWBR-G54...夕方にLa Foneraが届いたのでリプレース。一応、FON_APとしても使えるようには設定したけど...ずっと公開しておくかは未定。とりあえず様子見かな~。

EM-ONEからさくっとWPA2で認証できたし、スループットも問題なそうな感じだし...当初の目的は達成です。


LaFonera.jpg

(でも、本体ちょっと熱くなります)

2009年4月12日

VMware 2.0始動

VMware Server 2.0をサーバーにインストールして始動しました。
VMの上のWindowsでUI-VIewを動かしていたので、やっとAPRSのI-GATEも復活できる見込み...

VMware Server 2.0になって管理画面がWebベースとなって、ちょっと動きがもっさりしている感じがします。管理画面のレイアウトなんかも変わっているので、慣れるまでちょっと違和感ありそうです。
ただ、VMware Remote Consoleで表示されるVMの画面自体は以前と同様で、サクサク動くので一安心。

2009年4月 2日

やっと復活...

サーバーのOSのアップグレードではまること数週間...やっとこ復旧しました。
もう、当分OSいじるのやめよう。

2009年1月23日

MTの予約投稿を設定してみる

blogを書けるときにが~っと書いちゃうと投稿日がすごく偏っちゃうので、なんとなく日時指定投稿がしたくなり設定してみました。

crontabに以下の一行を追加
00,10,20,30,40,50 * * * * root run-parts /etc/cron.10min
/etc/cron.10minディレクトリ内に
#!/bin/sh

cd /******* <- MTをインストールしたパス
./tools/run-periodic-tasks
と記載したシェルスクリプトを用意して準備完了。このエントリを日時指定で作成してと...うまくいくかな?

2009年1月15日

停電?

部屋のアンプの時計がリセットされてて気が付いたのですが...どうも今日、停電していたみたい。

サーバーも止まっていたのでリスタートし、ルーターとサーバーのログを見てみたら12:00前後に停電していたようだ...久しぶりな気がするけど、そろそろUPSかなぁ~

2008年6月29日

MTアップデート

気づくのが遅れちゃったんですが...先ほど無事更新完了。
XSS脆弱性の修正のようですね。

2008年3月22日

VMware Server v1.05

VMwareServerをチェックしたら、バージョン1.05が公開されていたので、自宅サーバーのkernelのアップデートのついでに更新。

例によって一部のドライバのコンパイルの際にエラーが発生したので、手作業でパッチを当てようかと思ったのですが、ここからvmware-any-any-update-116.tgzをとってきて、解凍...中のrunme.plを実行すれば自動でパッチを当ててくれます。

ん~ちよっと便利。無事にバージョン1.05で動作しました。